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ペットが飼いたい

こんにちは! 河東遊民です。

今日は『ペットが飼いたい』というエッセイを書きましょう。

前々から、犬が飼いたいと思っていました。ところが、いま住んでいるところはマンションなので買えません。それに、犬を飼えるほど生活に余裕があるわけでもありませんし……。ほしい犬種は、なんでも良いのですが、アメリカン・コッカー・スパニエルですね。誰か家が近い人で、犬を飼っていたら、一緒に散歩とか行きたいですけど……。土日とかにちょっと遊ばせてもらえないかな、とか……。まあ、そういうのって、犬の世話の楽しい部分だけを横取りするような行為なのかもしれないな、と思ったりもします。

小説がたくさん売れたら、田舎に引っ越して、犬を飼いたいですね。のんびりまったり暮らしたいと思います。まあ、そんな優雅な生活を送るには、どれだけ本を売らなければならないんだ、という感じですけど……。猫も良いですけど、自分は、やっぱり犬ですねぇ。誰か本当に飼っていませんか……。

まあ現実的なところとしては、部屋で飼える小型のペットでしょうね。ぎりぎりうさぎくらいなら許されるかもしれません。たぶん、ペットを飼うにあたっては、鳴き声とかが問題になると思うんですよ。うさぎって、そんなに鳴かないイメージなのです。鳴き声がわからないし……。

ハムスターとかは、ちょっと寿命が短すぎるんですよね。あれが10年くらい生きるのなら飼っていたでしょう。モルモットも、もう少し生きてくれよ、と思ったりします。あとは、もう少し知性があってほしいですよね、なんて……。高望みしすぎでしょうか。

もし本が重版したら、ハリネズミを飼おうと考えています。いろいろ動画とか画像を見ていますが、本当に可愛いですね。あんまりなついたりしないみたいですけど、それはそれで良いです。観察したいです。

うーん。ちょっと眠いので、短いですがこれで……。

どなたかペットを飼っていらっしゃったら、是非、遊ばせていただきたいですね……。

 

 

 

 

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