『傀儡のマトリョーシカ』が4月30日頃に講談社ラノベ文庫より発行されます!

自分を野球選手に例えてみよう

こんにちは! 河東遊民です。

今日は『自分を野球選手に例えてみよう』という意味不明のエッセイを書きます。

野球のことを詳しくない人には、さっぱりわからない記事になるでしょう。まあ、それは仕方ないとして……。

一応、新人賞で佳作を取ったので、これはドラフト6位で指名された、みたいな感じでしょうね。もしかしたら育成ドラフトでの指名かもしれません。うーん。拾い上げがあれば、それが育成ドラフトでの指名かな。大賞の人が1位指名、優秀賞の人が3位指名くらいですかね(適当ですよ)。奨励賞は、あんまり期待されていないのだと思います。とりあえず1回は試合に出させてやるけど、二軍でしっかり実力をつけてくれよ、くらいの期待度ではないでしょうか(あくまでも僕の勝手な想像ですよ)。

作家はバッターかピッチャーで言えば、どちらなのでしょうね(たぶん、どちらでもない)

まあ、一応、ピッチャーで考えてみましょう。僕は、スタミナもないし、コントロールもないし、球速も遅いタイプのピッチャーだと思います。『変化球の切れ味が、もしかしたらワンチャンあるかも』みたいな感じで指名されたのではないでしょうか(あくまでも想像ですよ)。球界を代表するエースにはならないだろうけれど、まあ、頑張れば中継ぎで使えるかもしれないね、くらいの評価ではないでしょうか。

いまさらスタミナを鍛えても仕方がないので、今後はコントロールをつけつつ、変化球に磨きをかけていくのが良いのではないかと考えています。球速もあんまり伸びないと思います(意味不明な比喩)。まあ、このあたりはコーチ(比喩としては担当編集?)と相談していくことになるでしょう。もしかしたらフォームチェンジなどをして生き残りをはかるのかもしれません(どんな比喩?)。

自分で書いていても意味がわからなくなってきました。なぜ野球選手で例えようとしたのか、さっぱりわけがわかりません。レーベルを球団運営として考えると、他社から作家を引っ張ってくるのはFAでしょうか。いや、いろんなレーベルに同時に所属できるから違いますね。

ここまで読み直してみましたけど意味不明ですね。まあ、たまにはこういうのも良いでしょう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です